No.16 顔から始めよう
No.14原型は旅立ちました。
さあゆっくり休むか!というところですが普段から良く休んでいるので必要無し。
ゼロから作るのは気分が良いですな。
顔の設計から始めます。
ポーズは決定に至っていない。
どういうものにせよ、この2つの顔はどちらも使えそうですので、
このラフ画を元に清書して図面を作る事から始めます。
今使っている描画ソフトが使い難いのですが何とかしましょう。
さて、機械姦フィギュアのプランも。
この変態椅子は上手くまとまりそうな感じがします。
これらはメーカーさんへの提案という訳ではなく個人的な製作になりますね。
一度やってみる価値は有ると思うので、以前から小さな炎が燻ってます。
こちらは伸ばしてみました。
手足が切れているものを嫌う人もいるでしょうから。
切れているのでは無くて不思議空間に吸い込まれておるのです。
そう見える形になれば良いのですが。
手足が途切れていると体を一体成形出来るメリットが有ります。
メカと組み合わせるなら全裸がベストだと思うので。何故かは知らんがー。
こちらはエルフさんなのでファンタジー風にならんかと思案中。
神殿か何かの瓦礫から不思議メカが生えているようにならないかと。
こういう風に宙に浮いた感じもよろしいが立体では不可能ですね。
平らな面からにょきにょき生えてくるものは複製も難しい。
一種のハン・ソロ状態ですなこれは。
機械の腕に絡め取られているのも有りだ。
まだまだ製作には入りません。
アイデアだけは練っておこうという事で。
画像検索しても機械姦ものの絵はさほど多くは無いようですね。
海外の方が描いたと思われるものもありましたが、
向こうでは何と呼称するのか(笑)。
うちの検索フレーズにも良く出てますが、期待する向きが有るのか無いのか。
ま、個人的にはやってみたいと思ってますので。
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