2020年5月 3日 (日)

ゼロセン

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暗い色の飛行機が続いたので零戦21型でも。

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72のコクピットもこのくらい再現してもらえると満足度高いですね。計器デカールの無いところは描く。キャノピーの透明度が高いようですので描いておいたほうが良いかもしれない。

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ブレーキパイプと空中線を付けてみたい。真鍮の止め金具を埋め込んでおき、黒い伸ばしランナーを這わせてみる。が、ピンセットで曲げていると潰れたり傷だらけになったり、カーブもあまりキレイではないので、タミヤの透明ソフトプラ材を伸ばしたものに換える。色は塗らなきゃなりませんが止め金具に通しやすい。

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カバーには軽め穴。ここにブレーキラインが走る面倒な零戦の構造。

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明灰白色は、クレオスの新35番にタミヤのダークイエロー2を混ぜて軽~く飴色がかりたる色に。旧35番も好きですがカラーチップはだいぶ黄ばんでますな。

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よせばいいのに脚収納庫の構造再現。なまじ資料があると余計な事をやっちまいます。ここまでは簡単でしたが小骨が面倒です。脚カバーも薄く削らないと仕上がりのバランスが悪いかもしれない。手間が手間を呼ぶのです・・。

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脚の組み立て。接着面積が小さいので神経を使いますぞ。

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苦労しましたが、ブレーキパイプが細過ぎてあまり目立たない。太めに作って存在をはっきり主張させたほうが良いと学ぶ。

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コクピット組み立て。ほんま良い時代が来たと最新キットを作るたびに思いますわ。72でこれですからなー。そろそろシートベルトも付けたいが今回は無しで進めてます。

お絵かきや1/6フィギュア原型も弄っており、ちと製作ペースが落ちておりますがボチボチとー。

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2020年3月19日 (木)

テンペストVとスピットファイアV

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ACADEMY 1/72 SCALE #1669/FA167 HAWKER TEMPEST V
No.3 Sqn. s/n NV724 JF-E ピエール・クロステルマン中佐乗機
2019年12月13日製作開始、2020年2月18日完成。

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TAMIYA 1/72 SCALE WAR BIRD COLLECTION NO.56 SUPERMARINE SPITFIRE Mk.Vb/Mk.Vb TROP.
No.243 Sqn. s/n EN821 SN-M
2020年1月9日製作開始、2020年2月18日完成。

ほい、昨日めでたく完成しましたー。
もっと早く出来ていたのでしょうけどテンペの風防割る事件発生して往生こきましたわい。プラモの部品ってたまに壊してしまいますなぁ。子供の頃はそれで良く泣いていたような・・。大人は泣かず、壁に立ち向かうのでありますっ。ではテンペから。

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テンペの迷彩はフリーハンドでやってみた。ボケ足は好きですけど陰影を描くのが難しくなるかな。マーキングはJFF、ロレーヌ十字、撃墜マークが手描きで、他は糊が弱くてスジボリにあまり馴染まないデカール。加熱するとまあまあ馴染むのですが、格闘するより描いたほうが良かったぜ。

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再現性に関してはまあひと昔のキットかな。しかしナナニイでは貴重な存在だそうで。スジボリ追加や20mm機銃、ラジエーター後ろあたりを加工しました。そもそも良く解らない飛行機で資料もあまり落ちていない。しかし頑張って完成させると堂々たる姿でございます。この脚の逞しさ、安定感、そしてどうしてこうなったという顎。この顎が無ければスマートな機体なのでしょうが、アゴが無ければ面白くとも何ともないわ。タイフーン共々個性爆発の姉妹で大好きです。

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自作風防。ゴミ付いてるし浮いてるのが悲しいが良くがんばった。この程度の隙間は本体塗装前ですと調整に何ら困難はありませんが、塗ってしまった後からパテサフを使うとまた完成が遠くなりますので妥協。正直工作に疲れ、擦り合わせも適当になっちまいました。透明プラ板のヒートプレスは面白かったですけどね。カメラではピントが合いませんが、肉眼ではペダルまでしっかり見えて凄いっすね薄くなると。滅多に風防を自作する事は無いでしょうが、また何かでやってみたくなります。もうちょっとフレームが太くて資料も豊富な機体でね。

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キットの風防部品。あーやっちまったの図。自作したほうはちょっと大き過ぎたかな。ちゃんと設計しないとそうなりますな。


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スピットさん。こちらの迷彩は型紙使用。ボケ足は短くなりますが陰影が描きやすくてこっちのほうが好きかも。マーキングはデカールが黄変を通り越して茶色くなっていたので全て手描き。小さなステンシルは描けないので省略じゃ。やっぱり描いたほうがスジボリにきれいに馴染みますね。特にスピットは翼下面の突起がアレですしのう。

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これもぴったり合わないところもあるひと昔前のキットと申して良いでしょう。今のタミヤだったらもっと凄かろうなという印象。再現性に関しては英国機を良く知らないので問題とせず。でもきれいな飛行機ですねスピットは、ちょこんとした脚がまた何ともチャーミング。スピットのファンになりましてMk.1とか9とかグリフォンとかも並べたい。まだ識別が出来ませんが。

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こちらはキットの風防部品。隙間が多くてちょっとガッカリする部品でしたので、しっかり隙間を埋めて、実機写真を見て正面フレームあたりの形状と、可動風防がスライド出来そうな形に見えるよう直しておきました。コクピットの再現性は結構高いのに、ご覧のとおり中が全く見えず、絞り出すならむしろこっちだったなと。スピットのガラスはバキュームフォームじゃないと上手く出来ないでしょうね。

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キットの風防そのまんまだとこんな感じ。タミヤらしからぬ。顕微鏡を使って黒サフ(エポックの樹脂用染料だったか?)で染めたラッカーパテで慎重に埋めて研磨しました。頑張ったところなので見てくだされ。


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並べてたのし1/72。メッサーちっさいっすな。飛行機模型はこれで6機め。やっと完成6個よ・・。仕上がりはスピットが結構気に入ってます。またこれで学んだ事を活かして7機めは何にしようかなと。風防の工作で疲れましたので、工作の手間が掛からないキットと言えばやはりタミヤの最新キットかな?

ではでは、また。

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2020年3月 3日 (火)

キャノピー絞りだし

ふおっ、2月が終わっていた。

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テンペストとスピット、ほとんど出来ているのですが、テンペストの風防を不注意から割ってしまい、自作していたら色々面白くてけんきゅうに没頭してましたわ。

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悲劇。

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こちらが0.5mm硬質塩ビのヒートプレス。一応使える物が出来ましたが、難しいと聞いている透明プラ板でも一度やってみようという事で。

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こちら、後部が透明プラ板0.4mmの絞り出し、前部が0.2mmの切り出し3枚+絞った頂部の組み立て方式。今も磨いている最中で、もうちょっとで完成ですね。透明プラ板製は追加工作が出来る点で塩ビ製に勝る。

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白いプラ板で経験はあったので要領は解っていました。塩ビは簡単です。が、型枠は分離して画像のようにパタンと閉じるようにすると側面が薄くなり過ぎる事を防げますね。透明プラ板も同じ要領ですがタイミングが難しくなります。失敗の山を築きますけど決して不可能ではない。私にも出来た!

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透明プラ板製いろいろ。左の3個が型を作り直して今磨いている物です。頂部が厚くなってしまいますが、側面も適度な厚みで剛性のあるものが出来ました。

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こちらは0.2mm製。薄いほうが熱が早く伝わるのである意味やりやすいかもしれない。しかしフニャフニャです。

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スピットさんのマーキングは全て手描き。購入が20年前でデカール腐ってましたから。塗装はこの密着感がたまらない。

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マスクにはスコッチのセロテープを使っています。セロテープの切り出しが難しいところはプラペーパーでステンシルを作りました。

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テンペは撃墜マーク、JFE、ロレーヌ十字が手描き。これも20年ものですがデカールに黄変が見られないのでラウンデル等は使いましたが、糊が弱く印刷も今ひとつ。撃墜マークはプラペーパーで。

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そして、四角い国籍マークの向きを間違えていたのでタイフーンから持って来てコッソリ直す。フィンフラッシュという言葉を覚えた。素組みと言えど実機を有る程度知っていないと色々間違いを犯すもの。戦車と軍艦とエロフィギュアの人間でしたから、特に英国機なんてもうさっぱり解らないまま作ってます。そんな飛行機模型初心者がよくもまあキャノピー絞り出せたなと。

完成しましたら御披露目したいと思います。

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2020年1月31日 (金)

テンペストとスピット

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アカデミー1/72のテンペ。

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タミヤ1/72のスピットV

そんな1月でございました。

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2019年12月31日 (火)

グスタフ完成

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TAMIYA 1/72 SCALE WAR BIRD COLLECTION NO.90 MESSERSCHMITT Bf109 G-6
JG54 ヴィルヘルム・シリング中尉乗機
2019年10月18日製作開始、12月29日完成。

HASEGAWA AP17 1/72 Messerschmitt Bf109G-6 "GUSTAV 6"
JG52 ゲルハルト・バルクホルン大尉乗機
2019年10月18日製作開始、12月20日完成。

新旧グスタフを同時製作。
カンセーセンのこのワシがよくもまあ2機同時に作ったもんです。

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もう1機テンペストを作ってましたし。カンセーセンは我が家から完全に居なくなったようです。考証改造してるとすぐ戻って来ますけど。では、グスタフのいろいろを御披露目。

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ハセガワ1993年の製品。購入もその頃で、ずっと埃を被っておりました。タミヤの塗装練習に良かろうと製作開始。

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タミヤ今年2019年の製品。最新キットが凄い事になってるらしいので購入。確かに凄かった。エルラハウベなどマーキングバリエーション展開をしてくれると嬉しいのですが。望みは薄い。

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胴体形状がかなり違う点が興味深い。昔は資料の入手も今とは状況が違うでしょうし、古いキットにとやかく言っても始まりません。なんか間違っていても塗れば結構カッコイイ事を知る。艦船ではそうはイカン!が、あっちでもひとつやってみようか?

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塗れば愛着も湧く。

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ほれほれ、なかなか。タミヤのカッコ良さが引き立ってしまうが・・・。

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塗装。ハセガワのほうはアッサリ仕上げ。上下面ともマスキングしてエアブラシで陰影を付けて墨入れしただけ。歩行帯付近の埃にウェザリングマスターを擦り付けただけ。

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タミヤの上面は迷彩パターンをフリーハンドで描くのに一生懸命で陰影を付ける事が出来ず、後から油絵の具でふわふわとパネルラインに沿って影付け。埃は軽く油絵の具で。まだ銀剥がれの要領が解らず施していません。そろそろ教本が欲しいですな。

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ハセガワでは人生初のモットリング塗装。始めはまだ希釈が濃くて嫌な粒子が飛び散ってましたが、タミヤのほうで細吹きの要領に慣れて来て、加筆修正して行くとイイ感じに落ち着きました。マーキングはデカールが死んでいるので全て塗装です。ラジエター付近に少し手を加えて、脚もカバーが外れ難いように加工した外は素組み。

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マスキングの様子。これらはスコッチの超透明テープの粘着剤を除去、換わりにセメダインBBXをシンナーで希釈して筆で塗ったものを使用。薄くてシャープ。直線の歪みが出難い。

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こちらはプラペーパーを切り抜いたマスク。粘着剤は塗らず上から押さえただけ。いろんなやり方を試して大変勉強になりました。

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そして燃料の三角の87は筆で直描き。

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タミヤ。モットリングはもう怖くは無い。今までの吹き付けはまだまだ濃かった事を知る。ループアンテナだけはいつも真鍮線で改造する。その他は無改造素組み。

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これはテンペストの練習に古いゼロセンで描いた物。このように人の顔も描けそうなほどで私自身驚嘆しております。我が家のエアブラシがこれほどの性能とは。ようやく使い方を理解出来ました。少し太めの面相筆程度のタッチが出せるので、これでフィギュアもかなり面白くなりそうです。ぜんぜん作ってないですけど・・。

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タミヤのマーキングはキット同梱デカールを用い、ラッカークリアで研ぎ出し。版がズレている所は油絵の具でリタッチしておきました。クリア掛けも砂吹きなど必要無く、ダイレクトに吹いても大丈夫ですね。もちろん不要デカールで実験してからですけど。スピナーのうずまきのみはマスキングして吹き付け。

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並んで記念写真。ナナニイは良い。安い。小さい。精密化が進んでなお良い。

ハセガワのほうは簡素ながら昔懐かしいナナニイ飛行機キットの面影。子供の頃に作ったハセガワの古い1/72キットをまた作ってみたくなりました。紫電改や雷電、零戦各型をズラリと並べていたものです。あの完成品たちはどこへ行ったのだろう・・・。

タミヤのほうは文句無しの内容。細かい、合う、似ている、とにかくカッコイイ。メッサーは何機も作りたくなる不思議な魅力があります。


さて、艦船模型のほうは今年後半お休みでしたがボチボチ研究を再開しております。

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長門公式図のトレースを少しずつやってます。

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航空作業甲板。運搬軌条と砲塔付近の甲板ラインやラッタルが左右非対称である点などをお仲間と語り合っております。
そんなこんなでまた一年が過ぎ行く~。

では、良いお年をお迎え下さい。

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2019年12月 3日 (火)

グスタフその1

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先月は日記を書くのを忘れていましたわー。
1/72のBf109 G-6を作っていました。タミヤとハセガワを同時に。

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2019年製のタミヤG。最新キットの表現力を堪能しております。

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こちらは1993年製のハセガワG。モットリングの練習台になってもらいました。

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詳細は完成後に。

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